みなさん、今年はどのくらい年賀状が届きましたか? 新年の挨拶をメールですませることも増えましたが、はがきのあたたかみも捨てがたいもの。年賀はがきの当選番号発表もささやかなお楽しみです。そこで今週は…
「もしも“お年玉付き年賀はがき”の当選番号を調べるなら?」発表前に、動物占いで楽しんで☆
年賀状をきっちり出すライオンは、もらう枚数も多いほう。そのため、お年玉付き年賀はがきの当選番号を調べるのも、チェックしがいがある。ちょっと上位の賞品が当たったりすると、周囲に「スゴくない?」「今年ツイてる!」と自慢してまわるタイプε=(`∀´)/)
いち早く当選番号が知りたいチータは、発表当日の新聞をチェック。場合によっては、抽選が行われた直後のニュースを見て、番号を書き留めることも。なにかお目当ての賞品があるわけではないけれど、自分の番号が当たっているかどうかを調べるのが楽しいのだ       ( ^ε^ )♪
のん気なペガサスは、年賀はがきの当選番号がいつ発表されるのか、知らないでいる。
「そういえば、いつだっけ?」と思い立って調べると、とっくに発表されていることに気付く。ところが、せっかく何かが当たっても、面倒くさがって引き換えに行かなかったりする(;´д`)
最初から「どうせ、当たっても切手シートくらいだし…」と決めつけがちなゾウ。一応、年賀はがきの当選番号はチェックするものの、たいして期待しない。それだけに、もしも上位の賞品が当たったりすると、それだけで新年バラ色。一転して、幸せな気持ちに(〃^ー^〃)
猿にとって、年賀はがきの当選番号を調べることは、新年最大のお楽しみのひとつ。抽選日をカレンダーにメモしておいたり、わざわざ当日のニュースをチェックしたり。そんなわけで、もしも当たったら、「やったー!」と
大騒ぎ。ハイテンションで盛り上がっちゃう
(ノ^∇^)/
当選番号の発表をひそかに楽しみにしている狼だが、そんな自分を知られたくないので表向きは無関心なフリをしている。チェックするときも、新聞でコッソリと番号合わせをするが、なにか当たっても大騒ぎはせず。ある日、賞品の引き換えをしてきて、家族を驚かせたり( ̄ー ̄)b
お年玉付き年賀はがきは、子守熊にとって小さな楽しみ。「宝くじ」ほどワクワクするわけではないけれど、当選番号は気になるのでチェックする。当たったのが最下位賞品の「切手シート」オンリーでも、もったいないので、一応引き換えに行くことは行く(´ω`)ゞ
しっかり者の虎は、お年玉付き年賀はがきの当選番号もしっかりチェック。自分のぶんだけでは飽きたらず、家族のぶんまで調べようとするタイプだ。さらに、一回チェックしただけでは「見逃しがあるかもしれない」と考え、もう一度念入りに調べ直す Σ( ̄ロ ̄ )
年賀状にあまり興味のない黒ひょう。当然、昔ながらのお年玉付き年賀はがきにも関心は低め。たまたま気付けば当選番号を調べるが、そのまま気付かずに放置しておくことも。ただし、賞品に自分の欲しいモノがあれば、急にチェックする意欲が湧いてくる( ゜∀ ゜)
堅実なひつじの場合、お年玉付き年賀はがきは、最初から当たる確率の高い「切手シート」狙い! 「チリも積もれば山となる」で、枚数がたくさん当たっていることを期待する。たとえ当たったのが1枚でも、当たらないよりはトクした気分になれるタイプでもある(⌒-⌒*)v
夢がふくらむたぬきは、「今年は一等賞が当たる気がする」とヤマっ気たっぷり! もちろん一等賞はおろか、上位賞品が当たることはかなりまれだけど、たぬきにとってはちょっとでっかい夢を見られることが重要なのだ。
もちろん、当たったら言うことナシだけど…
(≧ヘ≦)
年賀はがきの当選番号を調べることは、こじかにとって毎年の習慣。なんでもいいので当たれば、今年のスタートを切るのに幸先がいいような気持ちになれる。また、年賀状の枚数は多くなくても、家族でいちばんいい賞品が当たったりするちゃっかり者の傾向あり(^◇^;)ゝ
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